九州宮崎で外断熱の木の家、冬暖かく夏涼しい健康住宅を建てる工務店
注文住宅・家造りの参考にモデルハウスにも是非足を運んでください

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スタッフ日記

湿度が10%上がると体感温度が1度あがる 20年02月18日

2月も半ばを過ぎ、暖冬といわれる今年の冬がやっと本気を出してきた感のある今日この頃。

この季節、冷え性の方が多い女性にとって寒さと同じくらい気になるのが『乾燥』ではないでしょうか。

お肌の大敵と言われるのが『紫外線』『摩擦』『乾燥』であることは有名ですね。

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先日もあるTV番組で奇跡の60代と称される美肌女性の一日の様子が放送されていましたが、勤務中も就寝中も加湿器を常に付け、潤いに命を懸けられている様子でした( ゚Д゚)

乾燥の一因となっているのがエアコンなどによる暖房です。

美肌女性.png

私たちは、同じ温度でも湿度高い↑暖かく(暑く)感じ、湿度低い↓涼しく(寒く)感じます。そのため、夏は部屋の湿度を下げると同じ温度でも快適に(涼しく)感じ、冬は部屋の湿度を上げると同じ温度でも快適に(暖かく)感じることができます。私たちが心地よい温度だと感じるのには、気温と湿度が密接に関係しているのです。

快適さを車とするならば、気温と湿度は車の両輪のようなものですね。

気温が高くても湿度が低ければ不快さは減りますし、気温が低くても湿度が高いと寒さを感じにくくなります。蒸し暑い夏には風が吹くだけで体感温度が下がり、涼しく心地よく感じることができます。

  暑がる女性 縮小版.png    うちわで扇ぐ女性 縮小版.png

日本の夏が過ごしにくいといわれる原因は、湿度の高さにあると言われています。

私たちイズムが提案している「幻の漆喰」には、この湿度を年間を通して50~70%に調節する機能があります。

加湿器や除湿器をフル稼働せずとも常に快適な湿度に調節をしてくれるのです。

イズムの体感住宅モデルハウスは、漆喰のおかげで冬でも湿度が50%

静電気も起こりません(^^♪

その漆喰との相乗効果で快適な空間を作りだす為に、私たちがこだわるのが「高気密・高断熱住宅」「地中熱活用住宅」です。

ぜひ一度、その相乗効果を実際に体感しにいらしてください(*^^*)

体感住宅モデルハウスのご予約はこちら⇨ https://www.ismhome.jp/modelhouse/

幻の漆喰について詳しくはこちら⇨ https://www.ismhome.jp/persistence/pers02.html

矢野の家づくり日記

新しく誕生した家族と健康で快適にそして笑顔で暮らせる家、G様邸の上棟式を行いました! 20年02月14日

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昨年末より工事を進めておりました宮崎市大坪町G様邸上棟式が、2月8日(土)の良き日に執り行われました。
G様邸は、ご夫婦と1歳の娘さんYちゃんのご家族で暮らされる平屋38坪となっております。

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当日はお天気にも恵まれ2月にしては暖かく、大工さん達も心地よい汗を流しながらの作業となりました。
上の画像は、柱やハリなどの木材を組み立てた後、家が真っすぐに建つように「立ち直し」という作業をしているところです。
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こちらのお宅も、高気密・高断熱の長期優良住宅の基準を満たしており、漆喰といった自然素材に囲まれた健康住宅になっています(*^^*)

また、今回、暑がりで寒がりというご主人の強いご希望で宮崎では珍しい寒冷地仕様のAP430(樹脂サッシのトリプルガラス)を採用しております!

矢野の家づくり日記

高気密・高断熱で快適性を、木と塗り壁で空気の優しさを!U様邸の着工及び地鎮祭のお知らせ! 20年02月11日

昨年、体感住宅モデルハウスにお出でになり、その後、土地探しから幾度もの打合せなどを重ねておりましたU様邸の着工が決まりました。
H様邸は、ご夫婦とまだ小さな可愛い女の子、男の子お二人のご家族で住まわれるお宅で、宮崎市田野町の運動公園の近くの穏やかな山並みが見渡せるステキな景観の場所にある、敷地約100坪の平屋ての床面積31坪となっております。

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宮崎市内とは違う田野ならではの冷え込みや夏の暑さでも快適に暮らす事ができる家である事もですが、幼い子供さんのために喘息アレルギーの方とかでも安心して健康に暮らせる事なども大事に考えておられたようです。

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地鎮祭は、田野町の500年の歴史ある田野天建神社の祭主様によりつつがなく執り行われました。
儀式のやり方は神社さんにより多少は違うのですが、地元の地域とのつながりを感じられるような随所に心配りを持たれたユーモアもある楽しい祭主様でございました。

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最後は、施主様ご家族、業者揃っての記念写真です。
完成予定は7月下旬ですので、今年の夏は快適に暮らして頂けるのではと思っております。
U様、力を合わせて満足度の高い家造りを目指しましょうね!!

スタッフ日記

室温を2度上げると健康寿命が4歳延びる Part2 20年02月10日

前回、『住宅』が『健康』に与える影響について簡単にお伝えしましたが、タイトルの「室温を2度上げると健康寿命が4歳延びる」ことについて何ら根拠を示していませんでしたので、今回はより詳細にお伝えしたいと思います。

少し難しい内容になっていますが、とても大切な情報ですので、真剣にマイホーム建築をお考えの方にはぜひ頑張って読んで頂きたいと思います。

2018年11月、WHO(世界保健機関)が「冬の室内は18度以上」を強く勧告しました。

国際機関が健康の観点から住宅に触れたことは画期的なニュースといえます。

また、国土交通省が調査したところ、リビング→60%寝室・脱衣所→90%の家が18度に達していなかったそうです。

(調査対象:冬季に平均年齢57歳の住居2,000戸)

『耐震』に関しては、世界に類を見ないほど厳しい基準がある一方で、経済大国といわれて久しい日本で『健康を守る家』に住んでいる人は、まだまだ少ないそうです。寒くて布団から出られないイラスト2.png

寒さに関する法規制がないのも、先進国の中で日本くらいだそうです。寒がる女性イラスト2.png

一方で厚生労働省は「健康日本21」*1において、国民の最高血圧の平均値を3~4㎜Hg低下させることを目標にしています。(対象:40~80代

*1 国民の健康寿命を延ばすことを実現するための計画

しかしその対策はというと、生活習慣の改善ばかりで『住環境』の視点が入っていません。

全ての国民が『冬季に室温18度以上』を保てば、この目標数値を達成することは可能なのです。

そう言い切れる根拠をこれからご紹介したいと思います。

イギリスでは、『家の寒さと死亡率の関係』を数十年にわたり調査し、その結果を分析して公表しています。

この中で「室温が18度を下回ると循環器疾患、16度を下回る感染症などの発症等のリスクが高まる」と指摘しています。

(この調査結果が根拠となり、↑のWHO勧告がなされました)

ちなみにイギリスでは、18度未満の賃貸住宅には解体命令が出るそうです( ゚Д゚)

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びっくりおじさん イラスト.png

日本では、2012年には交通事故の死亡者数が年々減少し続け4,500人を切ったのとは対照的に、住宅内で何らかの事故で死亡した人は3倍以上1万5,000人に達しました。つまり、外にいる時より家にいる時の方が危険だということです。(厚生省の統計より)

更に、住宅内での死亡は、浴室内での溺死が40%。冬場の暖房のきいたリビングと廊下やトイレなどとの温度差は、戸建ての場合平均15度

ヒートショックにより心筋梗塞や脳梗塞を発症し死亡するケースも少なくありません。

起床時最高血圧と室温の組合せの関係.png

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また、慶応大学理工学部の研究チームが行った調査によると、夜中0時の時点で室温を18度以上に保つ家に住む人高血圧の発病率を1とすると、18度未満の家に住む人達は6~7倍発症しやすいことが判明しました。10年にわたりin高知県

加齢、肥満、喫煙、塩分摂取による発病率と比較しても、家が寒い場合の方が発症確率

が高かったのです( ゚Д゚)

私ども設計工房イズムが、高気密・高断熱にこだわる理由がここにあります!

今回は「室温、室温」と言ってきましたが、大切なのは体感温度です。この体感温度に多大な影響を与える『湿度』の重要性について次回はお話しようと思います。

どうぞ、お楽しみに♪

◆参考文献:週刊文春『温かい家は寿命を延ばす』 / 週刊新潮 2020年2月1日号
◆参考資料:建築再⽣展2019 住宅リフォーム推進協議会セミナー資料

矢野の家づくり日記

新たな人生をお二人仲良く健康で、生活を楽しむために木と塗り壁で造る人に優しい家、H様邸の着工が決まりました! 20年02月07日

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昨年、体感住宅モデルハウスにお出で頂き、その後、幾度かの完成内覧会や構造見学会にもお出で頂いておりましたH様邸の着工が決まりました。

H様邸は、お仕事をリタイヤ後の人生をご夫婦で楽しまれるための平屋31となっております。
宮崎市新別府町の閑静な住宅街の中にあり、地元ではお洒落なカフェ等が多くて有名なエリアで、イオンモールや病院なども近くとても便利な場所にございます。

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そのH様邸の地鎮祭が2月7日(金)の良き日に、一ッ葉稲荷神社の祭主様によりつつがなく執り行われました。

天候は小雨の降る寒い日ではありましたが、祭事の時には雨も止み、空も明るくなる時間もありました。

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神事後には、H様ご夫婦とご一緒にご近所へのご挨拶で周りましたところ、ご近所の皆様もとても穏やかで温かい方ばかりで安心致しました。

これより、木材の加工~基礎工事などを経て、3月中の上棟式を目指して準備を進めて参ります。
これからが永いお付き合いが始まりますが、どうぞ宜しくお願いいたします!

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スタッフ日記

室温を2度上げると健康寿命が4歳延びる Part1 20年02月05日

最近、発売されている『週刊文春』や『週刊新潮』さんでも特集が組まれていましたが、まだまだ『家』と『健康』との結びつきについて、ご存じない方が多いのではないでしょうか。

そこで、この『住宅』が『健康』に与える影響について、少しご紹介してみたいと思います。

内容はどちらも少々難解に感じる方もいらっしゃるかもしれませんので、書かれていることを簡単にまとめますと

「家のどこにいても室温が一定(18度以上)であれば、高血圧をはじめとする病へのリスクが低くなり、健康寿命が延びますよ」

ということです。

日本において、住宅内事故で亡くなる方の人数は交通事故で亡くなる方の人数の3倍以上だということはご存じでしょうか。(2012年データ)

(こちらのスタッフ日記でも過去ログで触れています⇨ https://www.ismhome.jp/blog/staff-diary/post-216.html

その住宅内事故で亡くなる方の中で最も多いと言われているのがヒートショック

ヒートショックとは、急激な温度変化による血圧の急変動などが身体に及ぼす衝撃のこと。

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在宅時間の長い、お子様や奥様、高齢者がより影響を受けやすくなります。

健康というと、とかく食生活に意識が向きがちで勿論、大切な事ではありますが、家と共に年を重ねていく家族がずっと健康で暮らせる家作りを意識していくことは、とても大切だと思います。

寒い時期に弊社の体感住宅モデルハウスにお越し頂くと、エアコンのような人工的な暖かさではない、何とも言えない自然な暖かさを家の中どこでも感じて頂けます。

百聞は一見に如かず、です。ぜひ、ご体感ください。

ご予約はこちらから⇨https://www.ismhome.jp/modelhouse/

矢野の家づくり日記

自然素材に包まれた健康住宅/世代で紡ぐ2世帯住宅、H様邸の断熱・構造、気密試験の一般公開を行いました♪ 20年01月28日

昨年11月より宮崎市稗原町で工事を進めておりましたH様邸の「断熱・気密工事」が完了し、社内検査の一貫である「気密試験」を行いました。

H様邸は、ご主人のお母様、ご夫婦そして娘さんとの3世代で暮らす2世帯住宅となっています。
2階建て・床面積41.6で、大地震のような時でも大事な家族の生命を守れるよう長期優良住宅の基準を満たした高気密・高断熱住宅の高性能住宅になっております。

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当日はあいにくの雨とはなりましたが、大工さんや業者さん立会いの下、ご予約のお客様方、お施主様ご家族と、沢山の方においで頂きました。

ありがとうございました!

気密検査の結果は、北海道のような寒冷地基準である目標値(C値0.5以下)を大工さん達の頑張りもあって今回もクリアできました。

検査終了後、奥様と娘さんが「階段ができたら早く2階も見てみたい」と工事の進み具合に目を輝かせていたのがとても印象的でした。

きっと大満足して頂ける家が出来ますので、今しばらくお待ちください!

最新イベント・見学会情報

親、子、孫の3世代がいつまでも健康で快適に仲良く暮らせる家、H様邸の「構造及び断熱」そして気密試験の一般公開! 20年01月16日

宮崎市稗原町で、工事を進めておりましたH様邸の断熱・気密工事が完了し、社内検査の一貫である「気密試験」を行うことに致しました。
階建の床面積41.6で、長期優良住宅同等を標準とし、さらに地中熱利用の高気密・高断熱のこだわりの高性能住宅になっております。

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真冬の極寒の時期でも、エアコンは使わず、深夜電力利用の蓄熱暖房機1台24時間家全体自然な優しい暖かさにつつまれますので、朝、起きる時お風呂で裸になる時夜中にトイレに起きる時など、寒いとか暑いとかの思いをせずに一生涯暮らす事ができます!

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梅雨の時期でも塗り壁などの自然素材調湿効果でベタベタすることなく室内はサラッとした爽やかな空間に包まれ、夏の猛暑の時期でも、27℃~28℃設定エアコン1台家全体木陰のような涼しさ快適に過ごせますので熱帯夜など全く関係なく夜も熟睡できます
今までの木造住宅での生活とは全く違った、生活スタイルが送れますよ!!

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耐震的にも、熊本大地震のような時でも大事な家族の生命を守れるよう耐震等級3以上を目指しており、地震が来ても安心・安全に暮らして頂けるよう努めております。
周りの木造住宅とは全く違う「何故?そうなるの」を皆様に少しでも分かって頂きたく、今回の一般公開とさせて頂く事に致しました。

※こちらのイベントは終了いたしました。
 ご来場、ありがとうございました!
 現在、まなび野にあります「体感住宅モデルハウス」は、予約制ではありますがいつでもご覧頂けます。
家全体が、エアコンとは違った適度な湿度と自然な優しい暖かさに包まれた空間を体感されてみませんか!皆様のお出でをお待ちしております。

開 催 日 : 2020年  1月 25日、土曜日 

開催時間  : 13:00 気密試験開始予定 (所要時間は30分くらい)

開催場所  : 宮崎市稗原町55番2

お申込み方法 : 「完全予約制」 ホームページ、メール、お電話 

矢野の家づくり日記

新しく誕生した家族と健康で快適にそして笑顔で暮らせる家、G様邸の地鎮祭が執り行われました! 19年12月16日

着工のお知らせをしておりました宮崎市大坪町G様邸地鎮祭が、12月15日(火)の良き日に宮崎天満宮の祭主様によりつつがなく執り行われました。
G様邸は、ご夫婦と1歳になったばかりの娘さんYちゃんのご家族で暮らされる平屋38坪となっております。

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当日は、薄曇りではございましたが、風もなく穏やかな日でしたので、12月にしては神事の後の打合せも寒さに凍える事なくゆっくり時間を取る事が出来ました。
この打合せは、家造りの最初の一歩であり、敷地に対しての家の配置を確認した後、前面道路より家の地盤の高さを幾ら上げるかなど、後からは出来ない大事な打合せとなります。
敷地内の水の流れや、風の通りなどに影響しますので、設計者の方の考えなどを参考に検討される事をお勧め致します。

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これより、木材の加工~基礎工事などを経て、2月初旬の上棟式を目指して準備を進めているところです。
これから永いお付き合いが始まりますが、よろしくお願いいたします!

矢野の家づくり日記

親、子、孫の3世代がいつまでも健康で快適に仲良く暮らせる家、H様邸の上棟式が執り行われました! 19年12月04日

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先月より、宮崎市稗原町で工事を進めておりましたH様邸上棟式が12月3日(火)の良き日に執り行われました。
敷地面積約100坪で、大きな吹き抜けのある2階の床面積41.6坪となっております。

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ご覧のように見事な青空でお天気には恵まれたのですが、風が強く高所でのクレーンを使った作業が心配されたのですが、戸田棟梁を始め応援に来てくれた岩崎棟梁達ベテランの職人さんによって安全に丁寧に作業を進める事が出来ました。うちの大工さんは、さすがです(自画自賛です)

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下記の画像は、上棟の神事の様子になります。
棟札、棟餅、お神酒、米、塩などを祭り、工事の安全そして無事に立派に完成する事を想いを込めて祈願いたします。そして、その後、お楽しみの「せんぐ撒き」となります。

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